メニュー
CFDトップページ
証券CFDが新しい
証券CFDとは
海外ではメジャーな証券CFD
CFDの特徴:レバレッジ商品
CFDの特徴:空売り
CFDの特徴:スワップ金利
CFDの特徴:海外では主流
多数の取り扱われる銘柄
日経225の銘柄
国内の銘柄の225
海外銘柄取引の時間帯
国内銘柄取引の時間帯
サラリーマができる時間帯
ひまわり証券
お薦めサイト
仕事・資格リンク集1
生活便利リンク集1
美容・健康リンク集1
お役立ちリンク集1|
2|
3
お役立ちリンク集4|
5|
6
ひまわり証券の特徴
証券CFDを国内で取り扱っている証券会社は、今のところ二つだけです。
その内のひとつが、「ひまわり証券」です。
ひまわり証券は、2002年に設立したばかりのまだ新しい証券会社です。
だからこそ、他の証券会社との差異を測る上で証券CFDを取り扱うことにしたのでしょう。
ひまわり証券の経緯
ひまわり証券が証券CFDを取り扱い始めたのは、2005年です。
これが国内で始めての証券CFD取り扱いとなります。
よって、ひまわり証券は国内の証券CFDのパイオニアという事になります。
株式CFDと限月CFD
ひまわり証券の証券CFDの特徴は、まず株式CFDと限月CFDを取り扱っていることです。
株式CFDとは、世界の主要証券取引所の上場株式銘柄を対象とした証拠金取引です。
つまり、株取引を行う証券CFDです。
限月CFDとは取引所を限定した上場証券先物銘柄を対象にした証拠金取引です。
指数や証券を扱う場合はこちらです。
株式CFDの取引手数料
株式CFDのひまわり証券での取引手数料は、基本的には0円です。つまりは無料です。
ただし、一つの注文あたりの取引代金が一定基準額未満の場合は、手数料が発生します。
この場合、日本円だと100万円以下の注文の場合は一注文あたり500円、米ドルだと1万米ドル以下の注文で10米ドル、ユーロだと1万ユーロ以下の注文で12ユーロ、英ポンドだと8千英ポンド以下の注文で8英ポンドです。
0円と謳ってはいますが、ある程度高額な取引を行う場合に限るという事です。
証券CFDはレバレッジでの取引なので、ある程度大きな額を取り扱うのが通常となっています。
限月CFDの取引手数料
限月CFDのひまわり証券での取引手数料は、一注文ごとに日本円だと1500円、米ドルだと15米ドル、ユーロだと15ユーロ、英ポンドだと12英ポンドの手数料が掛かります。
ひまわり証券のCFDの詳細
現物株取引とは違い、株価が下落する場合でも利益を得られるチャンスがあります。
信用取引のように取引の期限がありませんので、じっくりと機会を待つことができます。
CFDの詳細を知りたい方やCFD無料デモ取引やCFD口座開設はこちらから
