メニュー
CFDトップページ
証券CFDが新しい
証券CFDとは
海外ではメジャーな証券CFD
CFDの特徴:レバレッジ商品
CFDの特徴:空売り
CFDの特徴:スワップ金利
CFDの特徴:海外では主流
多数の取り扱われる銘柄
日経225の銘柄
国内の銘柄の225
海外銘柄取引の時間帯
国内銘柄取引の時間帯
サラリーマができる時間帯
ひまわり証券
お薦めサイト
仕事・資格リンク集1
生活便利リンク集1
美容・健康リンク集1
お役立ちリンク集1|
2|
3
お役立ちリンク集4|
5|
6
多数の取り扱われる銘柄
証券CFDの取引を始めるにあたって、知っておきたい事のひとつに、取り扱っている銘柄の国と数が挙げられるのではないでしょうか。
日本の銘柄では、どのくらいの数の銘柄が証券CFDで取引可能なのか、他の国はどうなのか、という事を知っておくに越した事はありませんよね。
証券CFDで現在取り扱われている銘柄は、日本では225、海外は4,000以上となっています。
かなりの数である事がわかるかと思います。
まだ証券CFDがほとんど普及していない日本の銘柄ですら、225も扱えるのです。
国内の主要市場に上場している銘柄の数が4500銘柄という事を考えたら、まあこんなところか、といった感じもするかもしれませんが、現段階では十分と言える数字でしょう。
海外に関しては十分すぎる数の銘柄が扱われているので、銘柄選びに困るという事は無いはずです。
ただ、ひとつ忘れてはいけない事があります。
それは、現在証券CFDを取り扱っている証券会社が、この全ての銘柄を取り扱っているわけではない、という事です。
ですので、4,000以上の全ての銘柄の中から選択できるかというと、そうとは限りません。
この辺りは、しっかり口座を開いた会社のホームページなどで確認を取っておきましょう。
証券CFDは、まだまだ発展途上の金融商品です。
今後、取り扱う事のできる銘柄はどんどん増えていくでしょう。
特に国内の銘柄に関しては、飛躍的な伸びが期待できそうです。